細かいことが気になる女が、相棒を見て思ったことを好き勝手に書いています。
今回は、Season1-10 最後の灯りの感想です!
あらすじはこちら↓
https://douga.tv-asahi.co.jp/program/16839-23499/23508?auto=t
このエピソードをまとめると
謎の窒息死と放り出された特命係
映画監督の仲瀬古が、美和子へのインタビュー中に急死する。
10秒ほどの停電で部屋が真っ暗になった間の出来事だった。
鑑識の調べでは、死因は窒息死。
しかし現場には、美和子ともう一人、スクリプターの玲子しかいなかった。
過去の事件からヒントを得て捜査を進めていた特命係の2人だったが、何者かに襲われ、気づけば見知らぬ場所で目を覚ますことに。
特命係は、10秒で死んだ男の謎を解けるのか?
相棒史上稀に見る衝撃的な幕開けのエピソード、開幕です( ・`д・´)
個人的ポイント
伝説の「おんぶ」シーン
犯人に遺棄されたとき、足を痛めてしまった右京さん。
足手まといになりたくないからと、薫ちゃんひとりに連絡できる場所を探しに行かせようとします。
でも、怪我をした右京さんを置いていけない薫ちゃん。
なんと、右京さんをおんぶするんです(・∀・)!
なかなかできないですよね、男の人を、しかも上司をおんぶするなんて。
薫ちゃんの性格がよく出ているシーンだなと思いますが、これも2人の親密度が上がってきているからこその展開なんですよね(*´艸`*)
「海がきれいですよ」なんてはしゃいじゃう右京さん、可愛いです(*´ω`*)
私的には、これはもう伝説回です(●´ω`●)
19分10秒、ご注目ください
このエピソード、細かいことが気になる私としては、皆さんにどうしてもご自身の目で確認してほしいシーンがあるんです( ・`ω・´)
事件の核心とは関係ないんですけどね、これはもう見つけた者の使命というか、共有せずにはいられませんでした( ˘ω˘)
19分10秒あたり。特命係の2人が、電気カーペットの行方を追って廃棄物処理場を訪れるシーンです。
処理場の中でカーペット置き場を見つけ、右京さんと薫ちゃんが問題の電気カーペットがないか探し始める、そのタイミング。
カーペット置き場の窓に、ぜひご注目してください。
見えましたか?
いますね?いますよね??
最初は普通に捜査シーンとして見ていたはずなのに、ふとその窓が目に入った瞬間、「あれ?」って二度見しちゃったんですよね(; ・`ω・´)
何がいるのか、気になった方はぜひ本編を確認してみてください(●´ω`●)
おわりに
以上、Season1-10 最後の灯り の感想でした。
皆さんもぜひ本編を見返して、あの窓の違和感を確かめてみてくださいね!
それでは、次回もまたよろしくお願いします(●´ω`●)
最後までお読みいただき、ありがとうございました!


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