細かいことが気になる女が、相棒を見て思ったことを好き勝手に書いています。
今回は、Season17-9 刑事一人の感想です!
あらすじはこちら↓
https://douga.tv-asahi.co.jp/program/16839-25190/25198?auto=t
このエピソードをまとめると
特命係と捜一が権力に立ち向かう
頭部に痛々しい負傷を負いながら、監察官聴取を受ける伊丹刑事。
外国人連続襲撃事件を単独で追っていた伊丹刑事は、事件の裏に隠れた巨大な権力により、失職の危機に陥ってしまう。
特命係は、捜一は、狙われる外国人労働者たちを守ることができるのか?
そして、正義を貫くことができるのか?
いたみんがひたすらかっこよく、大活躍するエピソードとなっております( ・`ω・´)
個人的ポイント
いたみんフィーチャー回
かつて、これほどまでに伊丹刑事がフィーチャーされた回があったでしょうか。
いや、ない。
そんな回です(どんな回だ)( ・`ω・´)
結婚するかもしれない芹沢くんを気遣い、1人で捜査に臨むいたみん。
証拠をつかむために体を張って敵と対峙して大怪我を負ったり、ひたすらかっこいいいたみんが見られる回となっております(●´ω`●)
さらに、一瞬ですが伊丹刑事の自宅が初公開され、ごちそうさまをしっかりするいたみんを見ることができるという神回となっております( ・`д・´)
伊丹刑事を余すことなく堪能できるエピソードです(・∀・)
いたみん回でありせりー回
今回、芹沢くんを気遣って1人で捜査を進めようとするいたみん。
そんないたみんが心配な芹沢くんは、サポートしてもらうために特命係を頼ります。
素直に助けてとは言えない芹沢くんですが、捜査一課の2人の絆が感じられるシーンです(●´ω`●)
そして今回、かっこいいいたみんだけでなく、さまざまな芹沢くんが見られる回でもあります( ・`ω・´)
いたみんが大怪我を負い、憤る芹沢。
心配して泣きそうになる、尊い芹沢。
1人で犯人に立ち向かう、かっこいい芹沢。
今回はこちらの「相棒」たちの活躍が存分に楽しめますよ(*´艸`*)
おわりに
以上、Season17-9 刑事一人 の感想でした。
怪我を恐れぬ執念の捜査や貴重な自宅シーンなど、見どころ満載でしたね(*´艸`*)
それでは、次回もまたよろしくお願いします(●´ω`●)
最後までお読みいただき、ありがとうございました!


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